Wake Up, Girls! (TVアニメ)/No.1

提供:arl
2015年4月22日 (水) 00:30時点におけるMickn (トーク | 投稿記録)による版 (→‎スタッフ)
(差分) ← 古い版 | 最新版 (差分) | 新しい版 → (差分)
ナビゲーションに移動 検索に移動

TVアニメ『Wake Up, Girls!』の第1話。劇場版「Wake Up, Girls! 七人のアイドル」の続きとなる話。

第1話「静かなる始動」
データ
シリーズ名 Wake Up, Girls!
1
サブタイトル 第1話「静かなる始動」
初回放送開始日時 2014-01-11T01:23:00+09:00
初回放送終了日時 2014-01-11T01:53:00+09:00
放送局 テレビ東京
テンプレート

情報

サブタイトル

第1話「静かなる始動」

本サブタイトルは本編には登場しない。テレビ東京のEPGでは

第1話「静かなる始動」

と番組情報に記載されていた。

放送日時

放送局 日付 時間 注釈
テレビ東京 2014年1月10日(金) 25:23-25:53
2015年4月7日(火) 26:35-27:05 パッケージ版
テレビ愛知 2014年1月10日(金) 26:05-26:35
テレビ大阪 2014年1月11日(土) 26:30-27:00
仙台放送 2014年1月12日(日) 25:25-25:55
熊本放送 2014年2月23日(日)
IBC岩手放送 2014年4月5日(土)
奈良テレビ 2014年4月18日(金)
AT-X 2014年1月14日(火) 23:00-23:30
2014年1月16日(木) 11:00-11:30
2014年1月18日(土) 29:00-29:30
2014年1月20日(月) 17:00-17:30
AT-X 2014年11月27日(木) 12:00-12:30 パッケージ版
24:00-24:30

配信

サイト URL 日付 時間 注釈
ニコニコ生放送 【WEB最速】「Wake Up, Girls!」1話上映会 2014年1月13日 24:00-24:28 テレビ放映版
ニコニコチャンネル Wake Up, Girls! 第1話「静かなる始動」 2014年1月14日 テレビ放映版。無料で配信中
ニコニコ生放送 ニコニコアニメスペシャル 劇場版「Wake Up, Girls! 七人のアイドル」,TVアニメ「Wake Up, Girls!」全12話一挙放送 2015年3月7日 劇場版を含めたパッケージ版の一挙配信
dアニメストア Wake Up,Girls!【第1話無料】 (全1話) テレビ放映版
Wake Up, Girls! (全12話) テレビ放映版
アニメパス Wake Up,Girls! 第1話 静かなる始動(24分)
U-NEXT Wake Up, Girls!
バンダイチャンネル Wake Up Girls! テレビ放映版。無料
RakutenShowtime Wake Up, Girls! 第1話 静かなる始動 無料
GYAO! Wake Up Girls! 話数限定 #01 静かなる始動 無料
DMM.com 第1話 Wake Up, Girls! (無料) 無料
VideoMarket Wake Up, Girls! 無料
crunchyroll Wake Up, Girls! 日本からは視聴不可
土豆 Wake Up,Girls! : 第01话 悄然始动 中国国内からのみ視聴可能

作品内容逐次解説

以下、ネタバレありです。

以下のCM等の内容は基本的にテレビ東京で2014年の初回放送時に流れたもの。

アバンタイトル

  • 劇場版で登場した匂当台公園における2013年12月24日のデビューライブのことを島田真夢のナレーションで紹介
  • インターネットの掲示板「くろまるちゃんねる」
    • 2013年12月25日 01:05に"【元I-1】島田真夢、アイドル活動再開!【センター】" のスレッドを立てたのは、本作において劇場版の冒頭から最終回まで登場することとなる大田邦良(CV:下野紘)である。ハンドル名は Ota。島田真夢がI-1club時代からのことを知っている。なお、I-1clubとは、全国レベルのトップクラスのアイドルユニット。島田真夢が登場したステージがあったことの証拠写真を掲示板に上げる代わりに、デビューライブのチラシを公開して証拠とする[1]
  • 2014年1月1日、青葉神社に島田真夢と林田藍里が初詣で訪れる
  • 悪夢で飛び起きるWake Up, Girls!のマネージャーである松田。悪夢の内容はAパート冒頭にて説明される

オープニング

  • テレビ放映版では、劇場版の主題歌「タチアガレ!」が流れる。映像は劇場版の映像を再構成したもの
  • パッケージ版ではテレビシリーズの主題歌「7 Girls War」が流れる

提供テロップ

  • 中央 - 劇中に登場する、デジカメで撮影した全員による記念写真
  • 右帯 - 劇場版「Wake Up, Girls!」
    七人のアイドル」公開中!
  • 左帯 - 「Wake Up, Girls!」結成の秘密が明らかに!
  • 提供 - DiveII
  • 提供 - Gakken、gloops

CM

Aパート

  • 青葉神社での島田真夢と林田藍里
  • ベッドに腰掛け、水を飲む松田。悪夢の内容は前のカットの林田藍里のセリフにかけている
  • 島田真夢と林田藍里がおみくじを開く。吉ではあるが、夢は叶うというもの。島田真夢が名言集で見たという「雲の上はいつも晴れ」の言葉を林田が松田へメールで送る。この「名言」は劇場版から最終回まで島田が考えつづける「幸せ」にも関連したもの
  • WUGのリーダーである七瀬佳乃タチアガレ!をイヤホンで聴きながらGreen Leavesの事務所の前を通ってフォーラム仙台へ歩いていく。菊間が七瀬に合流した時、七瀬が映画を見ると言ってごまかした先に貼ってあったのは1941年のオーソン・ウェルズの映画「市民ケーン」のポスター。彼女達が見そうにもないもの、ということで選ばれている
    • 市民ケーンは封切り当初は評論家による評判は高かったもののメディアからは叩かれ、アカデミー賞ノミネート時は場内でブーイングが起きるなど、興業的に大失敗した。しかし、時間が立つにつれて評価が高くなっていた[3]
    • テレビ放映時には、このシーンにおいて、以下のテロップが画面下を左から右へ流れる
      • 劇場版「Wake Up, Girls! 七人のアイドル」が絶賛公開中! Wake Up, Girls!の結成の秘密が明らかになる劇場版を見るとTVシリーズがより一層楽しめる!
    • 続いて以下のテロップが流れてきて番組下に停止 (菊間夏夜が七瀬の肩に手を触れるまで表示)
  • 松田のアパートのシーン。松田は買い物から帰ってくる。買ってきたものは雑誌の"プレイボール"、弁当、ペットボトルの紅茶。
  • 松田がTVをつける。「社長が会社の資金持ち逃げして家宅捜索」のニュース。チャンネルを変えるが「借金の保証人にされてた長男家族が借金を苦に無理心中」のニュース。運転資金を持ち逃げしてしまった社長の丹下に追い込まれている松田は、丹下が書き残した手紙を思い出す。丹下が資金を持ち逃げしてしまったことは劇場版で登場するエピソードであるが、Bパートおよびこの手紙にても繰り返し説明される
  • 松田はTVのニュースを消す。請求書を手に取るが、そこに書かれている宛先は「〒981-0932 宮城県仙台市青葉区木町通4丁目7番地 株式会社 グリーンリーヴズ・エンタテインメント」となっている[4]。その下に積んである請求書のうちの一つは「〒180-0086 東京都武蔵野市中町1-19-3 武蔵野YSビル2F 株式会社タツノコプロ[5]」から送られてきている。
  • 缶ビール"麦とポップ"を開ける。「元旦くらい何も考えたくない」のセリフから、このシーンは2014年1月1日であることがわかる
  • WUGのサブリーダー、菊間夏夜と七瀬が事務所の下で会話。菊間の「あの時の真夢」とは、島田真夢がWUGに合流を願い出た時のこと。劇場版でのクライマックスシーンの一つ。この会話のシーンにおいて、TV放映版では2人のまわりは暗いままであるが、パッケージ版では太陽の光が差しこんでいる
  • 岡本未夕登場。岡本はメイド喫茶でアルバイトしていると語るが、その店は2話にて登場する。劇場版ではメイド喫茶勤務であるという岡本を松田がスカウトするシーンがある。劇場版から見ている視聴者は未夕の側にあるが、TV版から見た視聴者は菊間と七瀬の側にある
  • 林田藍里の実家、熊谷屋のシーン。熊谷屋は実在する店舗で、2014年9月には宮城在住で林田藍里役の永野愛理が登場するイベント「永野愛理 熊谷屋一日看板娘」も開催された。
  • 熊谷屋に島田真夢と林田藍里が初詣から戻ってくる。林田藍里がスマホで見ている映像はは松田がスマホで撮影したデビューライブのもの(内容はあとで登場する)
  • 片山実波の(石巻の)仮設住宅でのシーン。民謡クラブの仲間であるおばあさん三人と一緒に登場する。3人のうち、テロップで声優が確認できるのは2人で、もう一人は兼役である。3人のうち1人の名前は「磯川
    • 劇場版において、片山実波は民謡大会で優勝したことがきっかけで丹下にスカウトされたことが描かれているが、片山実波役の田中美海はWake Up, Girlsのオーディションの審査の時、演歌を歌っている
  • 久海菜々美登場。光塚歌劇団へ入ることを目標とする久海にとってはWake Up, Girls!は腰掛けにすぎない。松田からの電話には「久海菜々美だ。私は今忙しい」と応答。このシーンにて"あぁ光塚歌劇団"がテレビから流れている。
    • 久海菜々美役の山下七海はアニソンヴォーカルオーディション第2弾として開催されたWake Up, Girls! のオーディションはどちらかといえばエイベックス所属のAAAのような歌や踊りに興味があって受験している[6]
  • 事務所に全員が集合。松田はマネージメント協力で須藤という男が来ることをWUGのメンバーに説明。松田の説明が伝聞形であることから、松田は須藤のことを良く知らないであろうことが推測される。丹下社長と松田の登場する回想シーンは劇場版からの引用。説明の後、WUGのメンバーみんなで喫茶ビジュウへと向かうシーンでAパート終わり

CM

  • CM5 - Dive II。ゆーたくII(小野友樹江口拓也)の1st ミニアルバムのCM。BGMはThe Brave Song
  • CM6 - avex entertainment。1月18日公開の実写映画「黒執事」
  • CM7 - gloops。ソーシャルゲーム「Wake Up Girls! ステージの天使」の実写CM。教室にて先生が合唱祭に向けて担当を決めるというコント的な内容。最後に「島田真夢もらえる!!」のテロップに重ねて「真夢、もらえる」の男性ナレーション[7]
  • CM8 - 劇場版「Wake Up, Girls!七人のアイドル」TV-CMがんばっぺ編。大ヒット上映中!!バージョン。アイドル、やらせてください、を島田真夢。みんなで「Wake Up, Girls!」の掛け声。
  • CM9 - 『ハマトラ THE ANIMATION』のEDテーマ、羽多野渉の「Hikari」の発売告知

Bパート

  • 喫茶ビジュウにて全員の会話。片山実波が一人で13段パンケーキ
    • 林田がスマホで松田が撮影したデビューライブの映像を再び見る
    • 七瀬がI-1時代のことを島田に聞いて気まずい雰囲気になるが、七瀬と島田のぎこちないやりとりは後々まで繰り返されることになる
  • 仙台駅前にある仙台Luftの壁面の大型ビジョンにてI-1clubが仙台にシアターができることを告知する映像が流れる。この映像のBGMは「シャツとブラウス
  • 島田真夢は自宅へ戻り、祖母の出す食事を食べる。会話の中において、真夢と母親との間には問題があることが示される。島田は自分の部屋で、スマホで勾当台公園のデビューライブの映像を再生。ここから劇場版のライブシーンが繰り返される
    • ここでスカートの下のパンツが見えてしまうシーンがあるが、なぜこんなことになってしまったのか、そのストーリー上の理由は劇場版のライブシーンで描かれているため、劇場版から見ている視聴者にとってはそれほど違和感はない。しかし、テレビシリーズのみを見た視聴者はサービスシーンにしては露骨すぎるため、気まずさからか戸惑うことが多い。
    • なお、このシーンはアイドルというものをファンがどのように見ているか、という一面を描いている。2話のAパートも同様。サービスシーンというより、気まずさ、矛盾、などを意図している
  • 事務所にWUG全員と松田が集合して須藤を待つが、「カツ井」と書かれたオカモチを持った出前、ピザの出前が来るので追い返す。続いて須藤登場し、白水着をテーブルを置いて「つづく」

エンディングテーマ

  • 言の葉青葉

CM

  • CM10 - プレシャスメモリーズ。初音ミク Part.2
  • CM11 - AT-X

次回予告

  • 予告読み
    • 高木美佑
    • 奥野香耶
  • ブース内
    • 山下七海
    • 田中美海
  • ブース外
    • 永野愛理?
    • 吉岡茉祐?
    • 他、スタッフ7人
  • 次回タイトル
    • #2 「ステージを踏む少女たち」

Wake Up, Girls!の本当にショートでごめんね!

2015年4月7日深夜からの再放送では次回予告の代わりに 『Wake Up, Girls!の本当にショートでごめんね!』と題する実写の撮り下ろしのコーナーが流れた。

初回は「~今年たてた目標編~」として、WUGの各メンバーが目標を順に語った。

  • 吉岡茉祐 - ラストティーンを楽しむ
  • 青山吉能 - 進むこと
  • 奥野香耶 - メインキャラ二つ!!
  • 永野愛理 - モノマネ取得!!
  • 田中美海 - 腹筋を割る!!
  • 山下七海 - 素敵な二十歳になるぞ~
  • 高木美佑 - 腹八分目

提供テロップ

  • 左右の帯は番組冒頭と同じで、絵はビジュウのシーン

スタッフ

パッケージ版ではテレビ放映版でのスタッフより多くなっている。

キャスト
島田真夢 吉岡茉祐 {{#set_internal:CV | 役名=島田真夢 | 声優=吉岡茉祐 }}
七瀬佳乃 青山吉能 {{#set_internal:CV | 役名=七瀬佳乃 | 声優=青山吉能 }}
片山実波 田中美海 {{#set_internal:CV | 役名=片山実波 | 声優=田中美海 }}
久海菜々美 山下七海 {{#set_internal:CV | 役名=久海菜々美 | 声優=山下七海 }}
岡本未夕 高木美佑 {{#set_internal:CV | 役名=岡本未夕 | 声優=高木美佑 }}
林田藍里 永野愛理 {{#set_internal:CV | 役名=林田藍里 | 声優=永野愛理 }}
菊間夏夜 奥野香耶 {{#set_internal:CV | 役名=菊間夏夜 | 声優=奥野香耶 }}
松田耕平 浅沼晋太郎 {{#set_internal:CV | 役名=松田耕平 | 声優=浅沼晋太郎 }}
丹下順子 日髙のり子 {{#set_internal:CV | 役名=丹下順子 | 声優=日髙のり子 }}
キャスト
近藤麻衣 加藤英美里 {{#set_internal:CV | 役名=近藤麻衣 | 声優=加藤英美里 }}
岩崎志保 大坪由佳 {{#set_internal:CV | 役名=岩崎志保 | 声優=大坪由佳 }}
吉川愛 津田美波 {{#set_internal:CV | 役名=吉川愛 | 声優=津田美波 }}
相沢菜野花 福原香織 {{#set_internal:CV | 役名=相沢菜野花 | 声優=福原香織 }}
須藤 中尾隆聖 {{#set_internal:CV | 役名=須藤 | 声優=中尾隆聖 }}
真夢の祖母 定岡小百合 {{#set_internal:CV | 役名=真夢の祖母 | 声優=定岡小百合 }}
藍里の母 伊藤美紀 {{#set_internal:CV | 役名=藍里の母 | 声優=伊藤美紀 }}
藍里の父 柴本浩行 {{#set_internal:CV | 役名=藍里の父 | 声優=柴本浩行 }}
磯川 すずき紀子 {{#set_internal:CV | 役名=磯川 | 声優=すずき紀子 }}
老人 磯辺万沙子 {{#set_internal:CV | 役名=老人 | 声優=磯辺万沙子 }}
松本健太 {{#set_internal:CV | 役名=男 | 声優=松本健太 }}
脚本 待田堂子
絵コンテ・演出 演出::山崎雄太
総作画監督 近岡 直
衣装デザイン 川妻智美
澤田知世
中田知里
谷口宏美
プロップデザイン 秋篠 Denforword 日和
作画監督 宍戸久美子
高瀬さやか
小林恵祐
作画監督補佐 長坂慶太
斉藤真由
本多恵美
普津澤時ヱ門
今岡律之
榎戸 駿
原画 柳沢まさひで
永川桃子
小室裕一郎
中西和也
高瀬さやか
市橋雄一
斉藤真由
本多恵美
長坂慶太
安食 佳
中西和也
金田弘子
松嶌舞夢
杉村苑美
寿門堂
第二原画 高瀬智章
高井里沙
堂 佳織
川妻智美
松尾優希
黒岩園加
小室裕一郎[10]
中野祐貴[10]
高井里沙[10]
月乃めあ[10]
植竹康彦[10]
動画検査 大越武志
動画 大越武志[10]
小島知之[10]
五十嵐あやか[10]
久保聡一郎[10]
RIC
神龍
Triple A
Beep
UEC[10]
色彩設計補佐 庄司詩織
色指定 のぼりはるこ
仕上げ検査 長谷川美穂
仕上げ 横内一樹
緋和
RIC
神龍
Triple A
Beep
UEC[10]
SILVER LINK.[10]
特効 賀澤里美
美術監督補佐 合六 弘
美術設定 伊井 蔵[11]
袈裟丸絵美
背景 田中孝典
合六 弘
日野香諸里
三條明菜
江口祥重
阿部江津子
安味香織
studio forest
SAMUEL DAVID KING
YOO SO HYANG
WOO CHAN WOO
JO SIN YOUNG
LEE WOO HEON
LEE DA EUN]
斉藤孝子
CG スタジオシャムロック
濱村敏郎
西村沙奈絵
牧野泰大
撮影監督補佐 川田哲矢
撮影 グラフィニカ
内林裕美
玄 スジョン
木部さおり
劉 林慧
木村健人
吉岡宏夫
林 孝圭
後藤晴香
マル画ファクトリー
佐藤正人
エイトビットロケット
児玉純也
タツノコ撮影部
入部 章
中村俊介
鈴木康平
渥美直紀
笠嶋由貴子
竹本義人
モニターワーク 荒木宏文
音響監督 森川永子
録音調整 山田 陽
録音助手 川村紗穂
録音スタジオ スタジオごんぐ
音響制作担当 髙宮城梨江
音響制作 楽音舎
ビデオ編集 中村厚二
ビデオ編集助手 大西邦侑
タイトル・ロゴデザイン モギシンゴ
オープニングアニメーション[12] 久保田雄大
オープニングアニメーション[10]
絵コンテ・演出 山崎雄太
作画監督 近岡 直
小林恵祐
原画 長坂慶太
榎戸 駿
黒岩園加
高瀬智章
松嶌舞夢
石田一将
中山 竜
本田恵美
市橋雄一
小室裕一郎
佐藤利幸
西谷泰史
松尾優希
柳澤まさひで
小林恵祐
第二原画 川妻智美
坂詰嵩仁
堂 佳織
長坂慶太
動画検査 大越武志
動画 大越武志
久保聡一郎
RIC
色指定・検査 庄司詩織
仕上げ RIC
スタジオエル
特殊効果 賀澤里美
背景 田中孝典
合六弘
江口祥重
CG 濱村敏郎
サトウユーゾー
撮影 川田哲矢
制作進行 江波和樹
清水孝純
エンディングアニメーション サトウユーゾー
振付 SATOMI[13]
エンディングテーマ 言の葉青葉
Wake Up, Girls!
作詞 只野菜摘
作曲・編曲 岡部啓一(MONACA)
挿入歌 タチアガレ![10]
Wake Up, Girls!
作詞 辛矢凡
作曲・編曲 神前 暁(MONACA)
協力 せんだい・宮城フィルムコミッション
宮城県
仙台市
青葉神社
株式会社 コトワリ[10]
喫茶ビジュウ
熊谷屋
JTBコーポレートセールス[10]
フォーラム仙台
未来塾進学会木町通教室
振付 SATOMI[14]
番組宣伝 "[[協力" contains a listed "[" character as part of the property label and has therefore been classified as invalid.(テレビ東京)
宣伝プロデューサー 木村正臣
弭間友子
宣伝パブリシティ 下部匡哉
宣伝 佐藤将之
茂田美穂
スロウカーブ
10GAUGE
製作委員会 小野寺美遥
石本順也(テレビ東京)
田邉里英
藤田雅規
中山雅弘
制作担当 石田貴久
制作デスク 江波和樹[10]
設定制作 山村日向
制作進行 江波和樹
制作進行補佐 清水孝純
背景制作 菅野英一郎
デジタル制作 小澤篤史
制作管理 吉崎譲
田浦大樹
アニメーション制作 Ordet×タツノコプロ
製作 Wake Up, Girls! 製作委員会

外部リンク

注釈

  1. このチラシの画像が画面一般に拡がっているのはリテイク前のテレビ放映版。左右を縮めて、チラシを置いた机の盤面がうつりこんでいるのがパッケージ版
  2. 【無料動画】Wake Up, Girls! OFFICIAL GUIDE BOOK CM
  3. 「市民ケーン」70周年記念 アルティメット・コレクターズ・エディション [Blu-ray CITIZEN KANE 70th Anniversary Ultimate Collector's Edition: 踊 る 大 香 港]
  4. 事務所のモデルとなった未来塾進学会木町通教室とは少し違う
  5. 株式会社タツノコプロ 会社概要
  6. 山本寛監督 vs「Wake Up, Girls!」 特別インタビュー企画 05 久海菜々美役「山下七海」編
  7. 『Wake Up, Girls! ステージの天使』 TVCM放映開始
  8. 返したくない本紹介 月内、書店閉店でフェア
  9. 『日本全国47都道府県触れ愛プロジェクト』イベント詳細決定!!!
  10. 10.00 10.01 10.02 10.03 10.04 10.05 10.06 10.07 10.08 10.09 10.10 10.11 10.12 10.13 10.14 10.15 10.16 パッケージ版のみのスタッフ
  11. テレビ版では「井伊蔵」と表示
  12. テレビ版のみのスタッフ
  13. テレビ版での表示位置
  14. パッケージ版での表示位置